Day101:業者さんいらっしゃ〜い
101日目は、色々な外部業者が来た。
午前中は木工業者さんが、シューズボックスと本棚の取り付けにきた。
本棚の扉が、壁の凹凸と巾木との関係により開きにくくなったので、手直しをしてもらう事になったからだ。
それ以外では、サイズの正確さ、仕上がりの美しさなど、すばらしい出来で感動してしまった。さすがプロは違う。
午後からはシューズボックスが取り付いたので、電気業者さんに電話線とコンセントを仕込んでもらい、サッシ業者さんには洗面台の前に鏡を取り付けてもらった。
また、以前にガス業者さんに取り付けてもらった給湯のリモコンのスイッチが入らなくなったので、見に来てもらった。配線に問題があることが解ったので、明日の午後に直してもらうことになった。
たかひろの作業は、キッチン扉の補修、サンダーがけとパテ埋め。パテが乾くのを待たないといけないので、順調に作業できないので今日の補修はここまで。
ペーパーホルダーなど器具の取り付けで、振動ドリルでタイル目地に穴をあける時、タイルを割ったり、ヒビを走らせないよう慎重に作業した。時間は予定より少しかかったが、全ての器具を無事に取り付けることが出来た。
後の時間は道工具の片付けをしていたが、一階のスペースに下ろした荷物の量はとても多く、「こんなに部屋にあったのか!」と思うほどだった。

写真は、プロの技が光るシューズボックス。
















