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| 天然原料の粉末を水に溶かして塗るだけ!カナダの国立公園でも採用された確かな実績を持つ木材保護剤です。 |
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塗ると木材が腐りにくくなる、安心・簡単・経済的な木材保護剤。
お庭のウッドデッキや無垢材の外装壁など、無塗装の新しい木材に塗布することで木材が腐りにくくなる、天然物だけでつくった無公害の木材保護材です。
ウッドロングエコ(粉末)を水に溶かして溶液を作るので、作業効率が良く、また後年の塗り替えは不要です。
■土に触れる木材は溶液に漬込むか、2〜3度の重ね塗りしてください。
■ウッドロングエコを塗布後、乾いてから顔料やペンキを上から塗っても効果は発揮されます。
■すでに何かを塗装されている木には使用できません。
■薬品ではありませんので、木に発生した「腐朽菌」を殺す作用はありません。
成分安全データシートを見る >>>
■商品を購入した方の実例はこちら>>>
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天然素材だけで作った木材防護保持材ですので土壌汚染・水質汚染を起こしません(証明書付き)。
直接肌に触れても、もちろん無害なため、幼稚園の木製デッキなどにも採用されています。 |
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水で溶いて刷毛で塗るだけ。水溶性の溶液は塗布の際の伸びもよく、簡単・安全ですのでお子様と楽しみながら塗布できます。
ウッドロングエコ20gを3.8Lの水で溶かした溶液は、サラサラで水に近い液状なので、塗布後はすぐに建築作業が始められます。作業終了後は、お湯と石けんで簡単に洗い落とせます。洗浄のためのシンナーや有機溶剤を使う必要がありません。
1回の塗布だけで、その後は塗り替え不要なので、ペンキやステインに比べてとても経済的です。 |
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木材へは、ウッドロングエコ(薄緑色の粉末)を水に溶かしてつくる薄茶色の水溶液を塗ります。できあがった液体はハーブの香りがします。
溶液の状態でも保存ができますが、冷暗所に保管の上で、使用期限は6ヶ月ほどです。 |
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木の呼吸・吸湿、排湿を妨げず、木目を活かし、年月を経て木のよさを引き出します。
太陽・雨・風の自然な湿潤を繰り返し受けると、木材の色は銀白色に変化していきます。(樹種によって色の変化は様々です。) |
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| ※ウッドロングエコは木材の着色材ではありません。 |
ウッドロングエコを塗布すると、ほんのり緑がかった色になります。 |

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ウッドロングエコを一度塗り、60年経過しても木が朽ちることなく現在も堅牢な状態を保っているログハウスがスウェーデンにあります。またカナダでは国立公園内の木製看板の保護材として採用され、30数年の時が経ても美しいまま健在しているなど、国内外で数々の実績があります。
シックハウス・シックスクール対策として、個人の家にとどまらず、学校や公園、政府機関に教育関係の施設などで使用され、木製デッキ・フェンス・建物の外壁・耕地用材・プランター桟橋用材・屋外用のテーブル・椅子・木製の屋外彫刻など、風雨にさらされるあらゆる木材に使用されてきました。 |
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| 【左写真】 滋賀県山東町町立幼稚園のウッドデッキに採用。 |
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左は12年間の埋杭試験の結果を表しています。左が無塗装のまま埋められた木製杭で、腐朽しているのが分かります。
一方、右のウッドロングエコを塗装した杭は全く腐っていません。杭断面の写真からは年月をかけて溶液がじっくりと染み込み、内側にも問題がないことがわります。 |
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【右写真】 60年前に一度塗布し、現在も文化財として展示されているスウェーデンのログハウス。 |
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| マリーナの桟橋、木製の屋外彫刻、木製の倉庫、ガーデニングを引き立たせる木製プランターなどにも! |
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